2009年01月10日

祇園精舎

カンボジアシェムリアップにやってきました。

昨日の夜に着いて、今日は早朝まだ暗いうちから向かったのはもちろん

世界遺産 アンコール・ワット

20分ほどバイクタクシーで走るとアンコール遺跡のチケット売り場に着いた。
まだ5時頃だというのに、なんという早朝から開いてるんだ。。
3日券40USドルで購入。なんでこんなに高いんすか・・・。

そしてまたしばらく走るとどうやら入り口に到着したようだ。
真っ暗で見えないけど、結構周りからは声が聞こえる。
懐中電灯を持って歩いてる人もいた。それぐらい何も見えない。

そして、ワットの向いにある門の塀の所に座ること数十分。
アンコール・ワット

段々と空が明るくなってきた。
アンコール・ワット

見たこともないような色で空が明るくなっていく。

アンコール・ワット

乾季の中でも一番寒いこの1月、気温が低いから飽和水蒸気量にすぐに達してモヤがかかりやすいらしい。
ちょうどこの日はいい感じでモヤがかかりすぎず、とても美しく、神秘さを増したアンコールワットとその日の出を見ることができたのです。

しばらくするとようやく太陽が出てきた!

アンコール・ワット

そうそう、アンコール・ワットと言えば、水面に映る美しい姿も忘れずに。
アンコール・ワット

さっきまで日の出を見ていた所は日本人が圧倒的に多かったんやけど、この水面に映る所は、欧米人がたくさん居ました。
好みが違うんやろうか。。

そしていよいよ中に入っていきます。
アンコール・ワット
中はとても広い!
そして回廊ではたくさんの彫刻が壁に刻まれています。
アンコール・ワット
美しい女性像の彫刻はその辺でたくさん見かけるんやけど、
みんな胸の辺りがはがれてたり、黒ずんでいたりしていた。

どうやらカンボジア人の話によると、
みんなが触りまくるかららしい。

オイオイ・・・まじかよ。エロさ満開やなみんな。

こちらは、江戸時代にやってきた日本人の残した落書き
アンコール・ワット

そして、残念なことに今は登るのが禁止されている第三回廊
アンコール・ワット
これだけがちょっと心残りです。登りたかった。。

一通りまわると、次はこんな門も通り抜けながらアンコール・トムに向かいます。
アンコール遺跡

ん!?

アンコール遺跡

首すげかわっとる!!
よりにもよってめっちゃイカついオバハン顔に・・・モバQモバQ

一体何があったというのだろう。。

ま、まぁとにかくバイクで走ること5分ほどでバイヨンに着いた。
アンコール・トム
バイヨンはアンコール・トムの中心にある寺院。
なによりこの四面像が有名だと思う。
アンコール・トム

トムの中には象のテラスライ王のテラスなどもある。
ライ王のテラス
特にこのライ王のテラスの彫刻は結構見事なものだった。

こちらはライ王のテラスの向かいにあるプラサート・ソー・プラット。
プラサート・ソー・プラット
なんの施設なのかはよくわかりません(笑)

そしてここからまたバイクで数分走っていくとタ・ケウという遺跡がある。
こちらはアンコール・ワットと同じ構成をしているが建設途中でやめたらしい。
とりあえず超急勾配の階段を上って眺めを楽しむだけで次の遺跡へ。

ワットの次の次ぐらいに楽しみにしてきたのが次のここ。
タ・プロームという遺跡。なんと樹に飲み込まれる遺跡だ。
タ・プローム
うおおお!!すっげぇえ!!
まじで、なんでこんなことなったんスか!!

と声をあげたくなる光景。
タ・プローム

この遺跡を飲み込む樹は、溶樹というガジュマルの樹の一種だそう。

大自然の力強さ・神秘を感じることができる遺跡。
ここは特に日本人に人気なんだそうだ。なんとなくわかる気がする。

小回りコースはこれで1周終わり。アンコール・ワットへと戻ってきた。
アンコール・ワット
昼間のアンコール・ワットもやっぱり美しい。
世界一美しい寺院と言われるだけのことはある。

夕方には、バイクで数十分走ったところにある、
東南アジア最大の湖、トンレサップ湖へと向かった。
トンレサップ湖
残念ながら雲が多くてサンセットは見れなかったけど、水上の家々や蛇を首に巻いたりなどができておもしろかった。

フランス人が発見する前、朱印船貿易の時代から、日本人はアンコールワットを祇園精舎と信じ はるばる参拝しにくる人々がいたそうな。

本物の祇園精舎じゃないから鐘の声は聞こえないけど、崩壊の進むアンコール遺跡群を見ていると、諸行無常の響きが伝わってくるようでした。
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2009年01月11日

うるるん

今日は大回りコースでアンコール遺跡を巡ります。

アンコール・ワット正面を右に曲がり、まず1発目はプレ・ループ
プレ・ループ
なんか、ワットやタ・ケウにまたよく似た遺跡だ。
プレ・ループ
上からの景色はそれなりに見晴らしが良い。

お次は東メボン
東メボン
印象的なのはこのゾウさんのみ。小さな遺跡だ。

次のタ・ソムも溶樹に飲み込まれてる遺跡。
でもタ・プロームのほうが断然いい。ので写真割愛。

遺跡が多いので若干疲れてきたというか飽きてきたというか。。
お次はニャック・ポアン
ニャック・ポアン
これ、真ん中が島みたいになってるんやけど、泳いで渡っている人が居た。
よくやるわ。。こんな汚い水やのに。。

そして最後にプリア・カン
プリア・カン

ガルーダとかいう鳥みたいなサルみたいなヤツがいっぱい居ます。

あ、ホンモノの動物じゃありません。彫刻です。
プリア・カン
ここにも溶樹が。なんかほんま崩壊が進んでる遺跡って感じがする。

もう昼をとうに越えているので、バイヨンの前まで戻って露店でご飯を食べた。
正直、あんまり口に合わない。東南アジアの料理は結構個人的にはキツイ。

さて、夕方にはバルーンに乗ろうと思っていたのだけど、今日の予定は全部廻ってしまったので、暇つぶしにバイクタクシーのニィチャンの家(実家)に遊びに行くことにした。

アンコール・トムからバイクで走ること数十分。
カンボジアの日常生活風景
西バライの北側を果てしなく走っていくと着いた。

あまりのド田舎風景に驚いた。家は高床式
教科書で見る弥生時代のような風景が目の前に広がっていた。
カンボジアの日常生活風景
内戦が終わってしばらく経つけど、庶民の暮らしはこういうもんなのかと、生で見ることができてとても良い経験になった。

ちなみに、建物の内側はこんな感じで結構雑然としている。
カンボジアの日常生活風景

歓迎の意味を込めてココナッツジュースをごちそうしてくれた。
飲むのは初めてやったんやけど、結構味薄いもんなんやね(笑)
実1つ分って結構な量あんねんけど、全部飲まないと気まずい雰囲気やったからがんばって全部飲んだら、オバチャンが実を割って、
『実の内側が美味しいのよ』とスプーンで削って食べるように薦めてきた。

カンボジアの日常生活風景
ココナッツ飲んで食べてる間ずっと見つめてた子。ちょっとブレちゃった。

目の前では普通に牛とか家畜を使って作業をしていた。
カンボジアの日常生活風景

晩飯いらんぐらいお腹いっぱいになった所で、その辺の子どもと西バライを見に行く。
カンボジアの日常生活風景
結構すぐそばに巨大な溜め池があってびっくり。
こっち側から西バライを見る観光客はそう居ないんじゃないだろうか。
西バライ(北側より)
彼方に見える島には、反対側からは行けるようだ。
せっかくなので時間があればまた行ってみようと思う。

途中、ニワトリ賭博してる所に寄った後、アンコールバルーンへと向かった。
アンコールバルーン
上空からアンコール・ワットを見渡せる唯一の手段。
バルーンにはアンコールワットがデザインされている。

1回15ドルと結構高めだが、まぁこの際気にしない。
アンコールバルーン

モヤがかってあまり見えない。。
やっぱ朝日見に来たほうがよかったかなーー。。
明日また早起きできたら見に行くことにしよう。。

宿に戻ってたまたま話をしていたAさんとナイトマーケットとやらに行くことにした。宿から歩いて5分ほどでやけに賑やかなところへ到着。
シェムリアップ ナイトマーケット
数え切れないほどの土産物店が広がっててめっちゃテンションあがる!
シェムリアップ
カンボジアの夜は意外と明るい。
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2009年01月12日

疲れた足に最上の癒しを

朝早く目覚めれたので、宿に居たメガネ君とバルーンで朝日を見に行くことにした。
案の定結構霞がかっていて、ハッキリとワットは見えなかったけど。。
アンコールバルーンより

でもおかげでどこの星かもわからんような光景を見れた。
アンコールバルーンより

宿に戻って一休みした後、ベンメリアへと向かうことにした。
シェムリアップからベンメリアへは70kmもの道のり。ひたすらバイタクで走っていくんやけど、すぐ横を巨大なダンプがどんどん抜かしていくので結構怖い。
こちらは途中でご飯を食べたテント市。
どこかの市場
カンボジアにはこういう所が結構多い。

そしてシェムリを発って1時間半程でベンメリア遺跡に着いた。
ベンメリア
こちらが入り口。人はほとんど居ない。

実はこの遺跡、アンコール・ワットの次ぐらいに楽しみにしていた。
天空の城ラピュタのモデルと噂される遺跡。
ベンメリア

好き放題に荒れた遺跡。
ベンメリア
あまり観光地化もされず、修復もされないまま密林に埋もれている。
ベンメリア
崩れた石の上を登り、道なき道を登ったり下りたり。
ベンメリア
木々も好き勝手に生え、廃墟感を漂わせている。
ベンメリア
確かにすごくラピュタの世界に張り込んだような気分になる。
その辺からロボット兵が出てきそうな雰囲気だ。

ベンメリア

遺跡はとても広い。いろんな通路があり、どこを歩いているのかもわからなくなる。
ベンメリア

しばらくうろついていると、どこからともなく子ども達が現れ、
『こっち、こっち』と呼んでくる。
おもしろいものがあるのかと着いて行ってみることにした。

すると、色々な彫刻とかがある所を案内してくれる。
ベンメリア
1人では到底通ろうとは思わなかったような所に入っていく。
ベンメリア
本当に静かな遺跡。何カ所か案内してくれた後『1ドルくれ』と言われた(笑)
ここの子ども達には大金なのだろう。持ち合わせが無かったのでちょっと少なめのお金を渡したけど、満足そうに帰って行った。

さて、ここから通常のルートに戻るのがまた大変。
ベンメリア
はぁ。。どこだ?ここ。。どうやっておりるねん。。

崩れた石だらけの場所を登ったり下りたりしてようやく遺跡を出て、入り口へと戻った。

入り口の近くにはこんな看板も立っている。
ベンメリア
この辺にも地雷が埋まっていたんだ。

カンボジアに来てから足を失った人たちもたくさん見た。
本当に1日も早くカンボジアの地雷の全てが除去されることを願います。


お次はアンコール遺跡群の北方にあるバンテアイ・スレイに向かう。
来た道とは違い、今度はずーっと舗装されてない道。
しかも、途中でバイクのタイヤがパンクする始末。。
もう、最悪だ。
カンボジア
こんな果てしない道を数十分歩くと、1つの民家が見えてきた。
助かった。。ここで修理道具を借り、タイヤを直した。

本当に、荒れた土地以外何もない所だ。
ちなみに、ここに居る子ども達が可愛かったのでつい写真を撮ったんやけど、思ったより可愛く撮れなかった。残念。。
カンボジア

ようやくバイクで走り出し、数十分でバンテアイ・スレイに到着。
バンテアイ・スレイ
中に入っていくとこんな石版があった。文字のようやけど、読める気は全くしない。
バンテアイ・スレイ
そして更に中に入ると・・・
バンテアイ・スレイ
すごい、なんか細かそうな彫刻や謎の像が立ってる!!
ちなみにこれ、ちょっとズームインしてみると・・・
バンテアイ・スレイ

東洋のモナリザだそう。

でも、、手前のヤツが気になって仕方ありません。

ちなみにこの横には、こんな素っ頓狂なヤツも居ます。
バンテアイ・スレイ
あ〜やべ。。めっちゃツボ。。(笑)

あ、ちなみに、建物もすごく繊細な彫刻がきちんと施されてます。
バンテアイ・スレイ
これは結構見がいがありました。

時間があればさらに奥地にある水の流れる遺跡に行きたかったけど、今回は断念。。
また数十分かけてシェムリの宿へ戻った。

そして宿で出会った2人とナイトマーケットドクターフィッシュをやりに行った。
ちなみに、その内1人は出身の小中学校が同じという奇跡的な出会い。
世の中狭いものですね。
ナイトマーケットのドクターフィッシュ
初めはめーっちゃくすぐったいんやけど、
10分すればヤミツキに。もうここから出たくないexclamation×2

すっかりはまってしまいました。

ってゆうか、ほんまに足が小さくなった!!

これで15分で3ドル。めっちゃ安いしほんまによかった・・・!!

歩き疲れた1日やけど、これで吹っ飛んだ気がした。
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2009年01月13日

澄んだ瞳

今日は、昨日一緒にドクターフィッシュに行った同じ小中学校出身のMさんと学校巡りをすることにしていた。

職業柄、子どもたちとも触れ合いたいと思っていたので、ちょうど良かった。
バイタクのニィちゃんが連れてってくれるというが、なんかプレゼントを買えだの胡散臭いことを言い出したので無視して勝手にぷらぷらと自転車でシェムリの市街を散策。

テキトウに走りまわっていると、小学校らしき建物を見つけたので、失礼して中に入ることにした。
Mさんは遠慮もせずにズカズカと入っていく。なんか手慣れた様子だ。
自分はなんとなくまだ日本での常識みたいなのが頭の中で邪魔して未だそこにはついていけてなかった(笑)
だって、日本じゃ急に学校内に入ってくる人は完全に不審者やもん。。
カンボジアの子どもたち
たくさんの子どもたちが教室で勉強をし、グラウンドで遊んでいた。
カンボジアの子どもたち
こちらはこの学校で見つけたカワイコちゃん。
カンボジアの子どもたち
どうやらここは小中学校のような感じらしい。

しばらくしてまたテキトウに走り回っていると、学校らしきモノ発見!
というわけで今度も勝手にお邪魔してみました。

カンボジアの子どもたち
教室に入るのをゴネている子。かわい〜〜黒ハート
カンボジアの子どもたち
こいつらになんかされたんかな?笑

休み時間になると大勢の子ども達が出てきた。
カンボジアの子どもたち
なんとなく、裕福そうな子ども達が通う学校のようだ。

そんな中、学校の敷地内で物売りをしている子が居た。
カンボジアの子どもたち
学校の中に居ても、勉強をしている子と、物売りをしている子が居る。
ものすごく不思議な光景だ。

カンボジアの子どもたち
下校時刻になったみたいで、わんさかと子ども達が出てきた。

どうやらこれ以上学校に居ても仕方なさそうなので、その辺の民家へ突入することにした。狭い路地を入っていくとどこからともなく子ども達が現れる。

その中でも一際輝いた目を持っていた子どもたち。
カンボジアの子どもたち
こんな瞳を日本人の子どもの中に見たことはない。

この子たちの目には世の中はどんな風に映っているんだろう。。

カンボジアの子どもたち
思いがけず触れ合うことのできた路地裏の子どもたちとの時間。とても良い経験になった。

軽く腹ごしらえをした後、宿でバックパックを受け取り、空港方面へと向かった。

もうすぐ帰国。でもまだ時間があるので、途中の戦争博物館に寄ってみた。
戦争博物館
めっちゃ無造作にそこらへんに色んな武器や戦車が置いてある。これらは内戦で実際使われていたものなんだろう。なんか無造作なのが逆に生々しかった。

見終わった後は西バライ。先日は反対側から眺めてたっけ。
西バライ
せっかくなのでボートで真ん中の島へ行くことにした。
1人で行くので10ドルと高いけど、まぁせっかく来たので。。

島の中には一応遺跡めいたものもある。一体何がなされてたんだろう。
西バライ
そして、立派に金目当てで近づいてくる子ども達も居る。
ここに住んでるんだろうか。あんま儲けないだろうに・・・。

西バライ
島を出る頃には結構日も落ちてきて良い感じの光景を見れた。

日が暮れる頃、もう一度腹ごしらえをして空港へ向かうことにした。
バイタクのニィちゃんにオススメを聞いてみると驚くべき答えが返ってきた。

『犬を食べに行こう。』

ぉぃぉぃ、まじかよ・・・。
かなりの抵抗を感じつつも、滅多に食べれるモンじゃないなとか思いながら興味本位で行ってみることにしたのだが、やはり無理。2口ほどが限界。

ってゆうか、食べてる周りで犬走り回ってるし!!

あぁ、動揺して写真を取り忘れたことだけが心残りやけど・・・
これだけは言える。

2度と犬なんて食べない!!
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2009年01月15日

もう戻れない

カンボジアから帰ってきました。

こんな時期でも結構カンボジアはきっと暑いだろう・・・

そう思って長袖の服はパーカー1つしかもっていかなかったのは
完全に判断ミスでした。かなり寒かった。

帰りの飛行機は、チェックインカウンターに行ったら

『ダブルブッキングしてしまいました』

と、係員が突然言い出し、どうなることかと思っていたら
タダでビジネスクラスにアップグレードしてくれました。

かくして、バッパーの汚い格好をしたヤツが1人、場違いな席にちょこんと座ることになったわけです。

しかし、それにしてもやっぱりエコノミーとの差は大きい。
機内食(大韓航空ビジネスクラス)
機内食はそれなりにエコノミーよりも豪華やし、(パン選べたり)
機内食(大韓航空ビジネスクラス)
一番キレイなキャビンアテンダントが対応してくれる。(主観)


一度ビジネスに乗るとエコノミーには戻れない。

こんなことをどこかで聞いたけど、ほんまにそうやと実感させられてしまった。
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